新シリーズ開始を1日ずらして、3/30の写真。
2月末の快晴と春の陽気の後、平年並みに戻り、3月末にまた快晴と初夏の陽気になった。庭には牡丹や水仙が咲き始めている。
フォンテーヌブローの近くの別荘地でランチのひと時を過ごした。
まだ森は新緑も遠慮がち。

でもこの花は毎年見るたびに気が華やぐ。

家の前の通り。

私のため?と思ってしまう金の楽譜プリントのチョコレートが飾られたデザートのムース・ケーキ。
集まったのは70代、60代、40代、30代、20代、3歳の9人。20代の男子はモンテソーリ教育の先生で、3歳児を上手にかまってくれた。30代男子は前にこのブログでインタビュー記事を書いた若いエリート司祭の従兄なので、カトリックスキャンダルについていろいろ聞いてみた。彼もヴェルサイユのカトリックボーイスカウト出身で、司祭になった仲間も何人かいて、内輪話を聞くことができた。
5月にオディールに会いにヴェルサイユに行くことを約束する。