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L'art de croire             竹下節子ブログ

カテゴリ:フランス( 336 )

ノートルダム大聖堂の火事について

パリのノートルダム大聖堂が燃えた件で、あまりにもコメントを求められる方が多いので、特別にひとこと書いておきます。そのうちまとめて書きます。

最初はマクロンの20hの演説(黄色いベスト運動に対する改革案提示)がどうなるかと思って空港のラウンジでネットを見ていたら、急遽それが延期になりました。フランス中が注目していた演説だったので、火事のニュースもフランス中がみまもることになりました。

今は復活祭前の聖週間の真っ最中で、それでも枝の主日の後の大きなミサは聖木曜日まで少し間がある時で良かったです。

聖週間にはイエスの茨の冠の聖遺物礼拝がありますが、クリスタルの容器に収められたそれはすぐに避難、問題は、尖塔の上の雄鶏の中にある聖ドニと聖ジュヌヴィエーヴの聖遺物ですが、尖塔から落ちたのを、修復工事に携わる建築家が見つけたのをすぐにtwitter にあげたのがおもしろかったですね。奇跡だ奇跡だ、というひともいます。
(私が43年前に最初にパリ観光をした時にこの塔の上まで登りました。)
屋根の上に聖遺骨とは、タイなどの仏教寺院の屋根の上の仏舎利も連想します。
ここをぜひ。どこから落ちたかわかります。
下は焼けたものと助かったものとのリスト。
「崩壊」とセンセーショナルに書かれるほどではないようですね。


夏時間に入って夕方以降も明るいのでみんなが集まっていたのも印象的です。炎ノートルダムをバックにセルフィーを撮る観光客もいればオプティ大司教と一緒にロザリオを歌うグループもいましたし、自主的に祈る人たちもいました。
オプティ師のロザリオの録音も聞きましたがやはり胸がつまります。

マクロンの演説を延期するために政府が仕組んだという陰謀論なども出ましたし、極右からは難民テロリストの放火を示唆するようなコメントもありました。
実は少し前にサンシュルピス(ダヴィンチコードで有名になったここが、今回、ノートルダムの代わりに、司教聖座がおかれるようです。復活祭の行事はこことサンユスターシュとで継続です)で、放火があって、幸いすぐに通報されたので扉とその周りだけが焼けました。だから、私も最初はひょっとして放火かもと思ったのですが、すぐにその仮定は否定されたので安心しました。

私はすぐに、パイプオルガンのことを心配したクチです。
一夜のうちに巨額の再建寄付が集まったことで、そんな金があるなら難民救済に使えるのに、という声もありました。大聖堂は国の所有物なので、今回の寄付はその90%を税金から控除とかいう話も出ているので、それはそれでわかります。5年以内に修復と言っていますね。
水曜日には火事が発生した時間に合わせてフランス中の教会の鐘が鳴らされることになり、そういうのは羨ましいです。
巨大歴史木造建築物がたくさんある日本でも改めて危機管理について語られていましたが、例えば金閣寺がまた燃えたとしてもその前で人々が一斉にお経を唱えるとか日本中のお寺が鐘を鳴らすとかは想像できないので。

2度の大戦の後の他の大聖堂の修復についての比較番組が結構あり、ソワソンの大聖堂の例が注目されていました。

ともかく、今回の火事、なんといっても、聖週間の間だったということが一番インスパイアさせる事実です。

そして私の関心はやはり、今回のことを誰がどのように受け止めたのかというその観察にあるので、これからゆっくり分析していきます。






by mariastella | 2019-04-17 23:28 | フランス

春の香り

新シリーズ開始を1日ずらして、3/30の写真。
2月末の快晴と春の陽気の後、平年並みに戻り、3月末にまた快晴と初夏の陽気になった。庭には牡丹や水仙が咲き始めている。

フォンテーヌブローの近くの別荘地でランチのひと時を過ごした。
まだ森は新緑も遠慮がち。
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でもこの花は毎年見るたびに気が華やぐ。
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家の前の通り。
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私のため?と思ってしまう金の楽譜プリントのチョコレートが飾られたデザートのムース・ケーキ。
集まったのは70代、60代、40代、30代、20代、3歳の9人。20代の男子はモンテソーリ教育の先生で、3歳児を上手にかまってくれた。30代男子は前にこのブログでインタビュー記事を書いた若いエリート司祭の従兄なので、カトリックスキャンダルについていろいろ聞いてみた。彼もヴェルサイユのカトリックボーイスカウト出身で、司祭になった仲間も何人かいて、内輪話を聞くことができた。
5月にオディールに会いにヴェルサイユに行くことを約束する。


by mariastella | 2019-04-14 00:05 | フランス

ル・マンの旧市街

久しぶりに旧市街をぶらぶら歩く。こんな路地がある。
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おもしろいのは同じ建物の片側がこんなふうに中世のままなのに
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反対側に回ったらすっかり改修されて近代的な役所。
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日本にあったら耐震性ゼロで即取り壊しになりそうな建物。
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地震がなくて火災にも強い町ってうらやましい。


by mariastella | 2019-04-08 00:05 | フランス

ソレーム修道院  その4

ここの売店は、さすがに現役の修道院だけあって、フランス全土のいわゆる修道院グッズがあふれている。手前に宗教書、歴史書、音楽の本など、奥にワインやハーブティが各種のお菓子などがずらりと並ぶ。
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売店の横には典礼の説明や、祈り方、神の求め方などを説明するコーナーがある。

会計を受け持つのはもちろん修道司祭。私はソレームのメダルを探したけれど、いわゆる巡礼地ではないのでそれはなくて、聖ベネディクトのメダルだった。売り場には出ていなかったので、お土産にするからといって出してもらう。
購入した後で頼んだら、すごく丁寧に祝別してくれた。
その写真は前に載せている。
この修道司祭さんにこんなところで暮らすのはどんな感じなのか、どうしてここに決めたのかを聞いてみた。グレゴリオ聖歌の魅力? についても。

1976年に20歳でここに来てから40年以上、後悔したことはないという。ベネディクト会士になることは決めていたのだけれど、別の修道院も訪問して、ここが二つ目で、ひとめぼれしたそうだ。ニコニコとやさしく、グレゴリオ聖歌だとか典礼がどうとかいうよりもまず「神への愛」にとらわれ続け、満たされ続けているという。
ベネディクト会の規則にはキリストへの愛ファースト、という原則がある。
こういう信仰者って、なんというか、とってもシンプルだ。
およそ人生における危機の対処にはシンプルさ、謙虚、信頼という三つのことが必要だと言われるけれど、三拍子そろっている。

シンプルさというのが、シンプルどころか、一番、難しい。

ル・マンに戻る時ロワールに沿っていく。
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このすてきな場所ラ・フレーシュの水辺に水車小屋を改装した素敵なレストランがある。期待は裏切られない。2017年にこの近くのお城のパーティに出席した時もこのレストランの出張料理だった。
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神への愛、はどうなった?


by mariastella | 2019-04-05 00:05 | フランス

ソレーム修道院  その2

あんまりお天気がよかったので写真をたくさん撮ったソレームの修道院。
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一日に七回の時祷がある。これは4回目のため。
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何しろ快晴なので、ステンドグラスを通す光がとにかく美しい。荘厳な雰囲気のはずが部分的にファンタジーランドと化している。
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by mariastella | 2019-04-03 00:05 | フランス

エポー修道院で買ったもの

公立の美術館だから、別に修道士やらシスターがいるわけではないけれど、ミュージアムショップは充実している。もちろん土地の特産品がいろいろあってサブレなどを買った。
地元の工芸家などの作品も陳列販売している。
木の細工、というかコラージュの鍋敷きが気に入ったので買った。
表と裏が全然違うので、ひっくり返して楽しめる。こういうの。
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でも、モティーフのモザイク風の配置は隙間だらけで、その辺はフランスっぽいなあと思った。日本の工芸作品なら素人のものでももっと緻密だろうと考えてしまう。
もっとも、別に修道者が祈りを込めて手作りしたという作品ではないので、こんなものかもしれないし、それでも勝ってしまう私のような人がいるのだから作っているのだろう。

で、もちろんこの修道院の成り立ちに関する普通のガイドブックも買ったのだけれど、すばらしいのはこのBDだ。ル・マン地方の歴史を紀元前51年から1732年までの詳しい解説がマンガを中心に展開される。
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フランスのれっきとした「領主」であったプランタジネット家の人々が内部抗争によって大陸内「王国」を揺るがせていく様子がよくわかる。エポー修道院やベルランジェールのことも活き活きと描かれる。
ル・マンに通うようになってから40年近くになるのに、「フランスの一部」という実感しかなかったということを思い知らされた。

by mariastella | 2019-04-01 00:05 | フランス

エポー修道院 (続き)

聖堂の門の上。子羊と十字架は残っている。
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美術館なのでBDの原画展をやっていた。
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探偵もののシリーズなのだけれど、実際はこの修道院を舞台にした物語りはない。でも『エポーの秘密』というタイトルの表紙があるという設定のポスター。
仕上がっていくステップがおもしろい。
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日本人が出てくるのもあって、原画の下に「ぶっこわせ」?と日本語が書いてある。
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by mariastella | 2019-03-31 00:05 | フランス

思いがけないバカンス

ひと月少し前の話になる。

2月の最終週、今年は遅く始まったパリ地方の冬休み。
記録的な高温と雲ひとつない快晴が続いた。

生徒も仲間もいなくなったので親戚のうちに行く。
彼らはカナダに移住ということで38年前に買ったサルトの家を今年中に売りに出すというので、最近の改築の様子を最後に見ておこうと思ったのだ。

この38年、彼らがベルギー、サウジアラビア、ドバイ、マドリードと外国駐在をしていた16年を除いて、何度もなんども訪れた。私の両親も滞在した。

でも、そこは、いくら付近の観光地を訪れても、「私の旅」とは別枠だった。
で、今回、もう一度、ゆっくりと散策することにした。
「これがたぶん最後」と思うと、印象は強烈だ。もちろんいつでも行きたければいけるはずだけれど、「わざわざ行く」なら、初めてのところにチャレンジしたいので、多分もう行かないだろう。

実際、今回ゆっくり堪能したソレームの修道院など、多分30年ぶりくらいだし、帰りに寄ったシャルトル大聖堂だって、叔母を案内した15年前以来行っていなかった。何度も通っているのに。

今は簡単に写真が撮れるし、何しろ快晴続きで全てがフォトジェニックだ。
少しずつアップして行こう。

滞在先のうちの池。38年前に掘らせたもの。ボートも漕げるし魚も釣れる。

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池の向こうからうちを映す。
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水面に映る木が美しい。
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彼らはすでに年に半年以上をカナダで過ごすけれど、12000平米の庭はプロに管理してもらっているから手入れが行き届いている。

隣の猫が侵入。
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冬毛でふかふか。
でも人間でも昼間はコートなしで歩ける22度だった。




by mariastella | 2019-03-29 00:05 | フランス

ルネサンス文学手稿

先週はソルボンヌの16世紀フランス文学の学会に出席した。

去年は鉄道ストのためスルーし、一昨年は日本にいた期間と重なって行けなかったので、3年ぶり。しかもここ数年はオデオンの近くで開催されていたので、ソルボンヌに戻るのは久しぶりだ。

カルチェ・ラタン界隈といっても最近の私はサン・シュルピスのLa Procure書店以外(それも読む暇のない本を衝動買いするのを避けて今は必要なものだけ取り寄せている)はほとんどどこにもいかない。パリのテロがあってからはますます足が遠のいた。

だから新鮮なサンミッシェルの泉。
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ソルボンヌの正面
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いつものセミナー会場の入口。
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この部屋に入ると、昔はスライドが見せられるときにカーテンを閉め、明かりを消していたのを思い出す。今は普通にコンピューターの画面が映し出される。
Eduspotというwifiもある。大学の環境は本当に変わった。

今回は16文学作品の手稿と出版との関係がテーマだ。
      
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フランソワ一世の宮廷におけるジャン・テノーの手稿における文学と占星術の関係に興味をひかれた。
そもそも私がこの学会に出るようになったのはもう20年以上も前に、ノストラダムス関係のテレビ番組製作を手伝った時に知り合ったノストラダムスの研究者の発表に招待されて以来だ。
私にとってフランス・ルネサンスの一種の定点観測となっていて、教えられることがたくさんある。

マルグリット・ド・ナヴァールの手稿に関する一連の研究もおもしろかった。

デルポイの巫女シビュラによるアポンの神託がルネサンス期に出回った手稿によってユマニストをいかに汚染したかというテーマにも興味を惹かれたのに、発表者が病気で来られなくなった。

で、さまざまな手稿というのは、印刷する前の「原稿」の場合もあるし、そもそも、内部供覧用に注文された今でいえば自費出版のような場合もある。もちろん王侯貴族が注文した手作り手稿本だ。ちゃんと製本装丁されている。商品ではないから手書きでいい。
活字印刷して出版されている本をわざわざ挿絵まで手で書き写して最後に祈りの文句や家族みんなの署名を付け加えた後で製本するなど「家族用」の本もある。

今でいう「校正」と改訂済みの増刷などにあたる「改訂版手稿」もある。

こういう話を聞いていると、大昔の日本で原稿用紙で提出したレポートや論文以来、「手稿」というものを書いていないことにつくづく思いがいたる。
原稿はすべてヴァ―チャル化して、上書きを重ねることができる。
誰でも自分の書いたものを「活字」で見ることができる。
昔は、例えば聖書の一節を引用するのに、わざわざそのページを開いて読んでタイプしていた。今は検索サイトを使ってコピペすればいいだけだ。
ついこの前まで、昔自分の書いた本や記事の一節を再利用する時にも、その部分を見ながらタイプし直していた。今はウェブ上に保存してある原稿をコピペする以外の手間は絶対にかけたくない。

昔の人の手稿、書写の努力、忍耐は想像もつかないほどだ。
ルネサンスの時代、活字印刷が可能になり、出版文化が誕生した時に、同時に別の存在の仕方をしていた手稿や書写のいろいろな側面を探るのは刺激的だ。
しかも、今は、それらの貴重な手稿の多くを誰でも自分の書斎でダウンロードできてしまう。文書庫で掘り出し物を見つけた研究者がそれを撮影したものを研究発表で披露してくれる。そのギャップにくらくらする。

一方で、毎年、前の年の発表内容が本になっているのが配られるのだけれど、今年は準備ができていなかった。ソルボンヌがピエール=マリー・キュリー大学と合併するそうで、「活字出版」が大幅に削られることになり作業が遅れているそうだ。
「手書き」から「活字」、そして完全なデジタルへ。
でも、そのデジタルの世界って、やはりこの世界の有限なエネルギーを消費しながら成り立っているのだから、どこか心もとない。
印刷術や出版が生まれても、せっせと手書き本を製本していたルネサンス時代のように、私たちもまだ、デジタル情報を手に取れる「本」の形に残そうとあがいているのだろうか。

町から書店がどんどん消えていく時代、サンミッシェル界隈には昔ながらの書店や古書店が残っているので、古書店でつい昔の雑誌を何冊か買ってしまった。

店頭で本を手にとってのぱらぱら検索は、ネット検索よりも、やはり、味がある。



by mariastella | 2019-03-20 00:05 | フランス

マクロン覚書

主治医の医院の待合室で手に取った雑誌で、マクロンの「失言」について精神分析医が質問に答えているのを読んだ。

マクロンが「黄色いベスト」運動から傲慢さを攻撃されているのにかかわらず、「努力が足らない人がいる」的な言葉を発して「炎上」していることで、「どうして口が滑るのでしょう」という質問に、あれは口が滑ったというのではなく、彼には建前を語るという体験が欠けているのだという。
シラクもサルコジもオランドも、みんな、心の底で思っていることとは違う建前を語るというスキルがあった。というかそれは大統領という職務に付随しているスキルなのに、マクロンはそれを学んでくる期間がなかった。

それだけではない。

マクロン自身が、自分が選ばれた理由の一つこそ、自分がこれまでの大統領のように二枚舌を使わないで、考えていることを率直に口に出すという「違い」を認められ期待されたことだと信じている。

エリートの「傲慢」な言葉もそのまま出せば「自分らしさ」としてポジティヴに評価されると思っているらしい。
けれども、実際の人との距離の取り方には極端な幅がある。
ジュピターとして神のようにふるまうかと思えば、やたら体に触れたり、近すぎる、親しみすぎる時がある。

うーん、これは「分析」というより事情の把握という感じだ。

でも、いつもよく言われる「マクロンは若いから未熟だ」という形の批判よりは、ずっと説得力がある。
若くても「本音と建て前」を使い分けるスキルを身につける人はいくらでもいるからだ。

大切なのは本音と建前を意識化していて、二つの間のその関係をどう分析して、アクションにはどのように反映していくのかという「決意」の部分だと思う。それが真摯であれば伝わるだろう。

「知・情・意」にたとえて言えば、本音が「情」に依拠していても、建前は「知(理性)」で武装すべきだし、それをふまえて、あるべき道を進む「意志」を構築するということだろう。

それを感じさせる政治のリーダーというのは、めったに、みつからない。


by mariastella | 2019-03-08 00:05 | フランス



竹下節子が考えてることの断片です。サイトはhttp://www.setukotakeshita.com/
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